手取り年収300万・目標1200万貯める暮らし

2015年6月より 会社で働きつつも今後のため ココナラで出品しもう一つの財布を持つ。その後、ミクシィ、メルカリ、ジモティでも試し、今はココナラとジモティで活動中。 20代 クレカ 地獄、銀行ローン、奨学金と借金だらけ約200万 を31歳誕生日前2013年、8月末に全て完済。おかげずっと貯金は10万貯めるのも厳しいほどだった。 2013年 12月 会社都合で給料日が3日伸び、葬式などもあって、全財産が、(すぐに取り出せない10088円+手持ち681円=)10769円に!? 年金の免除分もコツコツ支払い。。 それでも100万の残高がはなかなか儚い。 2017年7月より 2003年6月 よりながーーくつきあってきた彼と三度目の同居を開始。 おおよそ折半生活なため、今後の出費のためにも二人の共通口座で年間30万、一人でも年間100万貯蓄 目指します。^^えいえいオー!

2020年02月

こんばんは。

なんだかんだで毎月21ー24万使っております。
それを年間200万で生活できるように。。

できてたはずなのに。増えた分だけ使ってるのです。。

今度こそはと。

  • 共通口座へ家賃光熱費貯蓄8万 これは変わらず。おかげで少しずつ貯まってきた
  • 3月のボーナス当てでiDeCoを 年間27.6万でフルに納税対策
  • 積み立てNISA 三千くらいで
  • 約8.6万で食費、マッサージやクレカ携帯代など 一度デビッドでやりくりしようかと
  • 楽天。ドコモ。オルビス  などポイントは大いに活用する。コンビニ、マック、ドラッグストア系での買い物に
こんなところですかね。
マイナポイントもどんな感じかイマイチわかりませんが活用してって。



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それでも上手いことキャッシュレスを 使いこなして

家計簿を楽にお金の管理を楽にしたいなぁ。。

下記は本業のみの収入と支出を書いたもの。
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基本的に年に三度のボーナスなかったらきついですが、

確実に年々支出増えてる感は否めません。

残業多いとやはりその分疲れる。。

今現在

  1. 銀行 自分の分ゆうちょのみ
  2. クレカ 楽天カードのみ


→今後
  1. ゆうちょ(給与、i Deco引き落とし、携帯引き落とし)
  2. 楽天銀行デビット(生活費で医療費や商店街系の現金家賃光熱費以外、積立NISA)
  3.  i Deco口座?(まだイマイチこいつらの仕組みわかってない)
  4. 積立NISA口座?(以下同文)

楽天デビット支払い出来そうなものはそれにして、家計簿管理を楽にして。ポイント稼ごうかなと。

Suicaも楽天銀行デビットで払ってやればいいし。

毎月ゆうちょから楽天銀行デビットへ約7万くらい移動して。

i Decoは、、月収からはちょいときついので(゚o゚;;月1万で様子見かな。。五千からでもいいような。

正直途中で引き出せないのが辛い。
積立NISAは最初はポイントからでもいいかな(^◇^;)

焦らず勉強しながらで。
 

楽天証券総合口座、楽天銀行口座、積み立てNISA 口座

開設の手続きを。

すでに楽天クレカはあるんだけど、

それに銀行は後付けできないらしく。

楽天デビッドと、楽天クレカ持つことになるぞ、、?

めんどい。

ゆうちょはどこでも降ろしやすかったけど、。


今後は楽天を使いそうならば、

給料もその方がいいのだろうか。

一応、投資関連を楽天にしようとは思ってるをだけど。

こんばんは。

寮生活やり出した高校3年ごろからやたらなにかとメモ魔でした。

それでもそのおかげでお金がセーブできたなと思ったことはないです。

面倒くさいけど何かしらメモしてきました。

でもお金たまらない時はたまりません。

数年前から、家計簿自体を辞めて。

月末と給料日先日の総資産を手帳へ、記入する様になりました。 

今いくら自分はお金あるか?に着目する様になってからのが幾分か、お金の減り方はやんわりしたように感じます。

1日決まった額しか持たない!
ってのは確かにお金セーブするにはよかったですが、我慢してる感が拭えず、反動でよけいにお金使いたくなったのでアウトです。


2019 年1月中旬からライン家計簿やりだしました。

多少なりとこのお陰でいつでも、家計を見直せるので便利と言えば便利です。

予算管理機能もありますし。設定一応はしてますが、やはり私には効きません。お金の値動き激しいからです。

ただわたしはLINE家計簿では。銀行と連携にしてません。個人情報をLINEと共有したくないからです。

docomoやAmazon楽天とは最近連携機能を利用してはみました。



そうそこで、その点においては、ライン家計簿は、計算に計上しないという機能があるので、マネーフォワードミーよりは融通が効きます。

銀行から財布にお金移動した際、

銀行とLINE家計簿を連携してればお茶の子サイサイなのですがやってないので、
全部手入力で、

銀行残高、財布残高記入していきます。

その時にLINE家計簿の場合は家計簿に計上しなくていいという機能があってこれは気に入ってます。

 

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