私が捕まえられた、手首を外そうとすると、彼の握力が強くなって抵抗できない。

今度は、マンコの方に手が伸びてきた!
反則だよ、、、と思いつつまたも、イってしまった。二回目。

私の片足を彼が両足で挟んで、動きづらいからよけいに感じちゃって、またもイってしまう。三回目。ちょっと疲れ気味な彼。

すかさず私の方から唇を重ねる。彼の上にまたがる。

マンコが服越しにおちんちんが当たってめっちゃきもちいい。

そのまま、おっぱいをもみまくられ、

イけっイけっイけっとせかす彼。

イかないもん!

ってゆったのに、またもイってしまい、四回目。
残すはあと一回。

もういいやと、投げやりな感じと、久々に少しだけ生にしてみたいなと、入れようとしたら、
生か、、、と彼がぼやく。
ちょっとだけだから、、、とねだりつつ、イれる。

すぐいくんだろな(笑)と彼。
イかないもん!とみだらに腰動かす私。

下から彼が突き上げてきた!
やばっ!!

あぁんっんんっんあっはぁうっんいぃっいっんんっっくっっっ!!
まさか彼がでちゃうかもしれないのに動くとは思ってなかったので、びっくりなのとちょっと嬉しいのと。でも、五回イっちゃったよー!!

嬉しそうにマンコ汁の着いたおちんちんを洗いに行く彼。

洗い終わり、いすに腰掛けた彼。
これならたばこ吸えるしいいな。
ですって。

これなら舐めやすいだろ?若干の気遣いなんだろうか?

まあね。わたしはうなづき、顔を彼のこかんにちかづける、、、